【事例紹介】長崎県諫早市を中心に事業展開を進めるタウラボ社とラボ型ITオフショア開発ソリューション提供に関する契約を締結しました

Innovasia MJ Co.,Ltd.(本社:ミャンマー ヤンゴン、代表取締役社長:吉本英治)は、ホームページ、動画プロモーション等の制作業務を請け負う株式会社タウラボ(本社:長崎県諫早市、代表取締役社長:田浦健吾)とミャンマーでのラボ型ITオフショア開発ソリューション提供に関する基本契約を2019年12月1日に締結しました。

 

タウラボ社 概要


社名:株式会社タウラボ
所在地:長崎県諫早市多良見町化屋714-4-703
代表者:田浦 健吾
設立:2017年6月

 

主な事業内容

・Webサイト制作 運用支援
・Web風評被害対策、SEO、MEO
・企業ブランド開発、商品開発、デザイン戦略
・企業CM、Web広告、動画・テーマソング制作
・クラウドファンディング支援 補助金サポート

 

ラボ型ITオフショア開発とは?

当社はミャンマーのヤンゴンに拠点を持つ日系のラボ型ITオフショア開発企業です。

各クライアント専属のチームを組成し、日本のITエンジニア不足を補うソリューションの提供を行っています。ラボ型ITオフショア開発は専属のチームを組成することから、各クライアント固有のニーズに合わせた開発業務を自由に行うことが可能です。

当社のラボ型ITオフショア開発ソリューションの提供を開始することで、タウラボ社は制作・開発の生産性向上を加速させ、いっそうの付加価値向上につながるものと考えています。

今後も当社は、より良いサービスを提供するとともに、さらなるラボ型ITオフショア開発事業の発展に邁進してまいります。